67名が現場の課題を議論|第65回北東青協定期大会

67名が課題を共有|北東青協 第65回大会
2026 青年部活動 | 青年部運営・広域連携

67名が現場の課題を議論|第65回北東青協定期大会

第65回北東青協定期大会に、北海道・東北6県から職人67名が参加しました。賃金・単価の引き上げや若手育成、働き方改革など、現場の課題について意見を交わしました。

第65回北東青協定期大会での発言。
第65回北東青協定期大会での発言。

現場の声を持ち寄り、課題を共有

北海道・東北地方青年部協議会(北東青協)の大会では、各地域から集まった職人が現場の課題について議論しました。賃金・単価の引き上げや、若手を育てる取り組み、働き方改革などを話し合いました。

参加者が現場の課題について意見を交わしました。
参加者が現場の課題について意見を交わしました。

新たな役員体制のもと、連携を深める

大会を機に新しい役員体制がスタートしました。これからも地域を越えたつながりを大切にし、建設業のより良い未来に向けて活動していきます。

現場の課題を、地域の枠を越えて

賃金・単価、若手育成、働き方改革は、各地の職人が日々の仕事に向き合う中で考える課題です。大会に集まった67名が意見を交わし、新しい役員体制もスタートしました。地域を越えて連携し、より良い建設業を目指す大会となりました。